2012年01月09日
学べば学ぶほど
昨年末から発達障害の研修会が続いています。
最新の生物学的研究内容から、発達障害の理論、臨床の事例検討など、特に医療関係対象の内容です。
自分なりに色々と勉強と臨床を続けてきたつもりでした。
それなりに分かっている感はあったのですが…
医療の視点は治療の視点です。
私はカウンセリングで支援の視点を大事にしてきました。
同じなようで、切り口が異なると対応も違います。
見立てや問題の捉えどころはそんなに変わらないと思います。
が…、手立ての違いはありました。
まだまだ、勉強していくことも経験していくことも必要だと実感したのでした。
これからも発達障害についてはさらに自己研鑽を深めていきたいと思っています。
特に青年期から成人の発達障害の支援はこれからも私の課題です。
最新の生物学的研究内容から、発達障害の理論、臨床の事例検討など、特に医療関係対象の内容です。
自分なりに色々と勉強と臨床を続けてきたつもりでした。
それなりに分かっている感はあったのですが…
医療の視点は治療の視点です。
私はカウンセリングで支援の視点を大事にしてきました。
同じなようで、切り口が異なると対応も違います。
見立てや問題の捉えどころはそんなに変わらないと思います。
が…、手立ての違いはありました。
まだまだ、勉強していくことも経験していくことも必要だと実感したのでした。
これからも発達障害についてはさらに自己研鑽を深めていきたいと思っています。
特に青年期から成人の発達障害の支援はこれからも私の課題です。
Posted by Mako Takabayashi at 20:45│Comments(0)
│カウンセリング